ゆっぽの日記
行政書士試験の行政法判例で「知ってるのに間違える」理由とは?実際に引っかかった体験をもとに、思い込みを防ぐ読み方と対策を解説します。
行政書士試験で「会社法は捨てる」と言われがち。でも私は、やってみることで見える世界があると気づきました。学びの姿勢について考えた体験記。
AIが進化する時代に、私たちはどう向き合うのか?小さな龍“やまと”との対話から、AGI・超知能・そして人のやさしさについて考えました。行政書士を目指す私の決意の記録です。
2024年、日本の出生数が初の70万人割れ。少子化が加速する中、外国人材との共生社会づくりが急務に。行政書士が担う役割や在留資格支援の視点から、今できることを考えます。
行政書士試験の民法「親族・相続」分野に2時間半かけて取り組んだ体験から、養子縁組や遺留分の理解、知らなかった配偶者居住権や特別寄与まで、気づきと学びをゆっぽ目線で綴ります。これから勉強する方へも、少しでも励みになりますように。
行政書士法が令和8年1月に改正される?たまたま見たYouTubeをきっかけに、入管業務と行政書士の役割について深く考えることになった日。支援機関とのやりとりから見えてきた、私の決意とこれからを綴ります。
行政書士試験まで残り5ヶ月。6月の学習目標として「肢別過去問全科目制覇」と「アプリ過去問満点達成」を掲げ、7月の模試に備える学習スケジュールを紹介します。
停電と通信不安定の中でも日本語で面接に臨むミャンマーの女性たち。行政書士を目指す筆者が、送り出し機関と企業をつなぐ現場のリアルを見学し、静かに感じたことを記録します。
あーすフェスタかながわでミャンマー人の女性と出会い、外国人が直面する制度の壁に気づいた私。制度のすきまに寄り添いたい――その想いから、2025年度の企画委員として活動を始めました。行政書士を目指す今、支援の原点を綴ります。
行政書士を目指して勉強中の私に訪れた大きな転機。それは、特定技能支援の現場で出会った方から「共同代表で一緒にやりましょう」と声をかけていただいたこと。まだ資格がない私が、営業力で支えるという新しい挑戦について綴ります。
行政書士試験の学習を習慣化する中で、自然とブログも継続できるように。問題を解くたびに疑問をまとめることで理解が深まり、記事が復習ノートにも。勉強と発信を両立させた一石二鳥の方法を紹介します。
行政書士試験では「覚える」だけでなく「理解して使える力」が求められます。判例が難しいと感じた私の気づきと、焦らずじっくり理解して進むことの大切さを、やまととの会話でお届けします。
民法をこれから学ぶ方へ。「民法とは何か」「財産権とは」「物権と債権の違い」をやさしく整理しました。独学でも安心して進めるためのガイドです。
2025年11月の行政書士試験を目指すゆっぽが、モチベーションが下がったときの気持ちと向き合い、可愛い龍・やまとと一緒に再スタートを考えた記録です。
「ゆっぽさん、ミャンマーの特定技能実習生の支援機関に興味ない?」 そう声をかけてくださったのは、いつもお世話になっている箱根町の旅館のご主人、Kさん。ある日ふいにそんなお話をいただいたのです。 「僕はね、30年ミャンマーにご縁があって、あちらで…