行政書士への道|ゆっぽの寺子屋学び帖

※このブログは、行政書士試験に挑戦中のゆっぽによる、学びと気づきの記録です。法律をやさしく、日々の暮らしに寄り添って。 小さな龍のやまととともに歩く、行政書士への道のりを綴ります。

不合格者の記述、何点?行政書士試験|動画を出してみて思ったこと

こんにちは、ゆっぽです。

 

先日、YouTube

「不合格者の記述、何点?」

という30秒の短い動画を投稿しました。

不合格者の記述、何点?

 


結果は、不合格。

それはもう分かっていること。

 


でも、

「不合格だった人の記述って、実際どうだったの?」

「総合点はどのくらいだったの?」

 

そこって、

合格体験記よりも、

実は知りたい人が多いところなんじゃないかな、

と思って出した動画でした。

 

動画を出してしばらくして、

思った以上に多くの方に見てもらえていることに気づきました。

 

 

同じ立場の人が、

そっと見て、

自分の状況と重ねて、

また勉強に戻っていく。

 


そんな使われ方をしている気がしています。

 

 

不合格でも、残していい記録がある

 

 

総合点170点 合格まで10点足りなかった

 

合格した人の記録は、もちろん価値があります。

でも、不合格だった記録にも、意味はある。

 


特に、

 


記述が何点だったか
総合点がどのくらいだったか
どこで足りなかったか

 

 


こういう「数字」は、

誰かの判断材料になります。

 


私自身も、

来年に向けて立て直すために、

この記録をちゃんと残しておきたかった。

 


だから、ブログにも貼ることにしました。

 

 

結果は変わらない。

でも、やり方は変えられる。

 


今は、

また一から、静かに積み直しているところです。

 


同じように、

悩んでいる方、迷っている方がいたら

 


「こんな人もいるんだな」

そう思ってもらえたら嬉しいです(笑)

 

 


また、記録していきますね。

 

 

 

ゆっぽ

 

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