こんにちは、ゆっぽです。
2025年の行政書士試験まで、早いものであと2か月。
いよいよラストスパートですね。
今日は、私が実践している「予祝ダルマ」での合格祈願についてお話しします✨
日本のダルマ文化と合格祈願
日本では、ダルマに片目を入れて願掛けをし、
願いが叶ったらもう片方に目を入れる習慣があります。
受験や開業、スポーツの必勝祈願でもよく使われていて、
「努力が実を結びますように」と願うシンボルになっています。
予祝とは?未来を先に喜ぶ日本の知恵
「予祝(よしゅく)」とは、
未来を先取りして喜ぶことで、その未来を引き寄せる考え方。
昔の日本では、豊作を祈ってお祭りを開いたり、
先に収穫を祝う風習がありました。
それが現代でも、夢や目標を叶える方法として活かされています。
私の「予祝ダルマ」体験
私は予祝の気持ちを込めて
最初から両目を描きました👀✨
しかも、少女漫画風のキラキラぱっちりおめめにして(笑)
「行政書士試験、合格しました❗️ありがとうございます😊」
と声に出して宣言しました。
未来を先に喜ぶと、不安よりもワクワクの気持ちが強くなり、
勉強のモチベーションにつながります。
🌸 藍の里ストーリー
藍の里の丘の上で、ふくりん(お地蔵さま)が小さなダルマを抱えていました。
「願いごとが叶うとき、片目を入れるのじゃぞ」
でも私はにっこり笑って…
「ふくりんさま、私はね…予祝で最初から両目を入れたいんです。」と答えました。
すると、小さな龍のやまとが雲の上から舞い降りて、
「ゆっぽちゃんは未来を先に喜ぶ。それが力になるんだね、ふわ〜ん✨」
と背中を押してくれました。
ふくりんはふふふとわらって
「そうかそうか。そなたにはそなたの願掛け方法があるのじゃな。どんな方法でもよい、祈りをこめて努力をすればこそ、願いは叶うものよのう。」
と空を見上げました。
すると空には虹がかかり、
心にも大きなエネルギーが満ちていきました。
合格祈願×予祝でラストスパート
もちろん、祈るだけで合格できるわけではありません。
大事なのは日々の努力と継続です。
でも「予祝」で心を整えると、
不思議と勉強への気力がわいてきます。
同じ行政書士試験を目指す仲間のみなさん、
一緒に最後まで走り抜けましょう🔥
同じ受験生のみなさん、応援しています!
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