ゆっぽの日記
あーすフェスタ2025「アースフォーラム」を企画運営した立場から、SNS時代の多文化共生について感じたことをまとめています。行政書士の卵として、若者の声や文化の違い、講演やラップパフォーマンスを通して考えた“日本の今”を記録しました。
あーすフェスタかながわ2025(11/29・30)にフォーラム部会長として参加します。多文化共生、SNS時代の向き合い方、外国ルーツの方が抱える制度のすきま、フォーラム企画内容を実体験とともにわかりやすく紹介。イベント案内も掲載しています。
行政書士試験が終わったあとの「試験後どう過ごす?」「勉強再開したいけどやる気が出ない…」という方へ。合否発表までの過ごし方や、再スタートに役立つ“ゆるく始める3つの習慣”を会話形式で優しく紹介します。
令和7年度行政書士試験後、SNSで流れる「平均点が高い」「記述採点が厳しい」という噂に心が揺れた受験生へ。 点数への不安やがっかりした気持ち──そんな揺れる心に寄り添い、試験の公平性や合格者調整について、ゆっぽとやまとがやさしく語ります。
行政書士試験の合格発表までの2か月間をどう過ごす?焦らず、でも止まらずに。心と体を整えながら、“待つ時間”を“準備時間”に変える3つのステップを紹介します。
2025年(令和7年度)行政書士試験を終えて感じた4つのことを振り返ります。模試・条文素読・ニュース対策・判例学習など、反省と気づきをまとめた受験記です。
2025年(令和7年度)行政書士試験を初受験した筆者が、自己採点結果(法令択一96点・多肢選択18点・一般知識44点・合計158点)と手応えを正直に語ります。記述式の感想や今後の学習への想いもまとめました。
行政書士試験直前期。合格革命 肢別過去問集を7周目まで回したリアル記録。模試で点が伸びない時期の戦略と、初学者へのメッセージを綴ります。
こんにちは、ゆっぽです。 2025年の行政書士試験まで、早いものであと2か月。 いよいよラストスパートですね。 今日は、私が実践している「予祝ダルマ」での合格祈願についてお話しします✨ 日本のダルマ文化と合格祈願 日本では、ダルマに片目を入れて願掛…
2025年度行政書士試験にネット申込を済ませました。この記事では、申し込んだ直後に感じた受験への実感や、試験まで残り109日を迎えた今の気持ちを綴っています。
行政書士試験まであと4ヶ月。模試を受けてみた結果「今は勉強に集中しよう」と決めました。「一緒に学びましょう」シリーズはしばらくお休みして、週1くらいで学びの記録を綴っていきます。
2025年度行政書士試験に向けて、初めて模試を受けた体験をゆっぽとやまとの会話形式でレポート。思ったより難しかったけれど、そこから生まれた前向きな気持ちとは?過去問との違い、これからの勉強方針もシェアします。
法律の本を読んで感じた違和感。そこから気づいた、自分のスタイルの意味と、今という時間の大切さ。やまととの会話から生まれた、小さな気づきと学びの記録。
行政書士試験の行政法判例で「知ってるのに間違える」理由とは?実際に引っかかった体験をもとに、思い込みを防ぐ読み方と対策を解説します。
行政書士試験で「会社法は捨てる」と言われがち。でも私は、やってみることで見える世界があると気づきました。学びの姿勢について考えた体験記。
AIが進化する時代に、私たちはどう向き合うのか?小さな龍“やまと”との対話から、AGI・超知能・そして人のやさしさについて考えました。行政書士を目指す私の決意の記録です。
2024年、日本の出生数が初の70万人割れ。少子化が加速する中、外国人材との共生社会づくりが急務に。行政書士が担う役割や在留資格支援の視点から、今できることを考えます。
行政書士試験の民法「親族・相続」分野に2時間半かけて取り組んだ体験から、養子縁組や遺留分の理解、知らなかった配偶者居住権や特別寄与まで、気づきと学びをゆっぽ目線で綴ります。これから勉強する方へも、少しでも励みになりますように。
行政書士法が令和8年1月に改正される?たまたま見たYouTubeをきっかけに、入管業務と行政書士の役割について深く考えることになった日。支援機関とのやりとりから見えてきた、私の決意とこれからを綴ります。
行政書士試験まで残り5ヶ月。6月の学習目標として「肢別過去問全科目制覇」と「アプリ過去問満点達成」を掲げ、7月の模試に備える学習スケジュールを紹介します。
停電と通信不安定の中でも日本語で面接に臨むミャンマーの女性たち。行政書士を目指す筆者が、送り出し機関と企業をつなぐ現場のリアルを見学し、静かに感じたことを記録します。
あーすフェスタかながわでミャンマー人の女性と出会い、外国人が直面する制度の壁に気づいた私。制度のすきまに寄り添いたい――その想いから、2025年度の企画委員として活動を始めました。行政書士を目指す今、支援の原点を綴ります。
行政書士を目指して勉強中の私に訪れた大きな転機。それは、特定技能支援の現場で出会った方から「共同代表で一緒にやりましょう」と声をかけていただいたこと。まだ資格がない私が、営業力で支えるという新しい挑戦について綴ります。
行政書士試験の学習を習慣化する中で、自然とブログも継続できるように。問題を解くたびに疑問をまとめることで理解が深まり、記事が復習ノートにも。勉強と発信を両立させた一石二鳥の方法を紹介します。
行政書士試験では「覚える」だけでなく「理解して使える力」が求められます。判例が難しいと感じた私の気づきと、焦らずじっくり理解して進むことの大切さを、やまととの会話でお届けします。
民法をこれから学ぶ方へ。「民法とは何か」「財産権とは」「物権と債権の違い」をやさしく整理しました。独学でも安心して進めるためのガイドです。
2025年11月の行政書士試験を目指すゆっぽが、モチベーションが下がったときの気持ちと向き合い、可愛い龍・やまとと一緒に再スタートを考えた記録です。
「ゆっぽさん、ミャンマーの特定技能実習生の支援機関に興味ない?」 そう声をかけてくださったのは、いつもお世話になっている箱根町の旅館のご主人、Kさん。ある日ふいにそんなお話をいただいたのです。 「僕はね、30年ミャンマーにご縁があって、あちらで…